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2006年2月12日 (日)

なんだこりゃ?

ワタシのブログではあんまりないネタね。

今日のウルルンひどいな。
もうそんだけ。
ひっさしぶりにいろんな意味でテレビ見て呆れた。

ブスとかはどうでもいい。
あまりにひどい。
こんなのを使うのも放映するのも毎日放送の良心を疑うな。
さすが昔、○○ム(自主規制)に情報をリークした局の系列だ、とか言われるぞ。
これじゃ。

参考までに番組HPから。

今回は、女優・中武佳奈子(23)が、赤道直下、南米エクアドルを訪ね、カカオ農家にホームステイしてチョコレート作りを体験する。

 昔からカカオ栽培で有名なレキント・ランチョグランデは、カカオの中でも世界最高級といわれる品種“カカオ・デ・アリバ・フィノ・デ・アルマ”を栽培している町。中武は、広大な敷地にあるカカオ畑でこの品種のカカオのみを栽培しているルベンさん(72)のお宅にホームステイして、カカオの収穫からチョコレート作りまでを体験する。

 料理教室を開くお母さんミーナさん(70)や、チョコレート作りの腕はプロ級と評判の三女・ジセルさん(40)からチョコレート作りを教わるが、合わせる材料は唐辛子や生姜、胡椒など、中武には意外なものばかり。チョコレート三昧の毎日に、体重の増加も気になる中武だが、お菓子から料理まで幅広く使われるチョコレートの可能性に興味津々だ。そんな中、中武がオリジナルチョコレートを作ることに。寒天、緑茶、かつおだし…、日本から様々なものを持参した中武だが、はたしてどんなチョコレートができるのだろうか!?

 赤道直下の国、南米エクアドルは世界最高級の品質を誇るカカオの産地。フランスやベルギーの高級チョコレートの原料として使われるのも、エクアドル産のカカオだ。今回は女優・中武佳奈子(23)が、世界一のチョコレートを求めて、エクアドル一の商業都市グアヤキルから車で2時間、カカオ栽培で有名な人口2000人の町、レキント・ランチョグランデを訪ね、カカオ農家のルベンさん(72)のお宅にホームステイする。

 ルベンさんは、広大な敷地のなかにある30ヘクタールのカカオ畑で、20種類にもおよぶカカオの中でも世界最高級といわれる品種、“カカオ・デ・アリバ・フィノデ・アロマ”だけを栽培している。他の種類と比べて味に品があり、香りのよさが抜群だ。

 中武は、カカオの収穫作業や、とれたカカオの実を発酵・乾燥させる原料作りからチョコレート作りまでを体験。料理上手なお母さんのミーナさん(70)や、チョコレート作りはプロ級と評判の三女・ジゼルさん(40)から、様々なチョコレートやチョコレートを使った料理などを教わる。すべての基本となるのは、カカオをミルで挽き、丸めて冷やし固めた“マノ・デ・チョコラテ”とよばれるもの。これに唐辛子や胡椒、生姜などのスパイスを入れたチョコレートは中武も初体験。さらにお米とチョコレートを使ったデザートなど、想像を越えたものばかりだ。材料の組み合わせの面白さを体験した中武は、オリジナルチョコレートを作ることに。超辛いもの好きという中武が作るチョコレートとはいったい…!?

 また、中武は“チョコレート風呂”など、カカオの産地ならではの慣習なども体験する。

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