2012年6月23日 (土)

夢は今も夢のままで。

昔から日本にあるアイスクリーム店で「サーティワン」がある。
日本で1号店ができたのは昭和49年(1974年)だから私と同じ年。
本場アメリカでは「バスキンロビンス」と呼ばれ、日本では不二家が経営しているあのサーティワンである。
私が生まれ育った田無にもあり、何となくアメリカンな感じのする食べ物と雰囲気に対して子ども心に憧れを持ったモノだ。

このサーティワン、時々キャンペーンをやってくれて、ダブルの料金でトリプルにしてくれるそうなのである。実は今の仕事場のそばにサーティワンがある。
先日女房に迎えにきてもらったので、ご機嫌取りに買っておくことにした。
時恰もキャンペーンの真っ最中。
それならばとトリプルをお願いすることにした。

女房はなにがあろうとカップで注文する。
私は甘いモノは好きではないが、アイスくらいなら食べられる。
もちろんコーンをチョイスする。
アイスといえばコーンだろう。
アメリカと言えばコーンなのである。
誰が異論を唱えられよう。
あ、唱えます?
すんません。
と、とにかくコーンなのである。

しかし、ここで大変大きなミスを犯す。
シングルとダブルのサイズ標記が違うのである。
シングルの場合、Sサイズがキッズ、Mサイズがレギュラー、Lサイズがキングという表示だ。
ところがダブルの場合は2種類しかなくて、Sがスモールで、Mがレギュラーなのだ。
トリプルはダブルにもうひとつ載せてくれるサービスなので当然ダブルのサイズ表示が適用される。
つまり、シングルの場合レギュラーは中サイズなのだが、ダブルの場合は大サイズなのだ。

出て来たアイスのでけーこと、でけーこと。
写真を撮りたかったが、両手が塞がっているのでままならない。
しかも、コーンの方はバンバン溶けてきて手がベットリだ。
そもそもコーンはお店の中で食べる想定だろうし、サーティーワンのアイスはコンビニのアイスみたいにガチガチに凍ってない。(高級なアイスはガチガチに凍らせないのが常識)

なんとかクルマまでたどり着き、女房にカップを渡したのだが、もはや右手がアイスクリームの一部と化した私はクルマに乗ることもできず、外で食べ終えることとなった。
なんとか食べ終わって、愛犬ピノコの飲み水で手を洗いなんとかことなきを得た。

しかし、サイズがデカい。
カップでも食っても食っても減らない。
「だってさぁ、この大きさ、下手すりゃレディボーデンのカップぐらいあるよ!」と女房。
確かに!
うーん、サーティーワンは美味しいが、コレからはもう少し研究してそこそこの量で押さえるようにしておこう。
「あまってもぴのこがたべるちゃんよ。」
…ダメ、おなか壊すでしょ。

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2012年6月22日 (金)

インスタントそばめし。

世の中にはB級グルメと呼ばれる食べ物があり、全国大会まで開かれている。
今日取り上げる食べ物もその範疇に含まれるのではないだろうか。

それは「そばめし」。
神戸発祥の食べ物らしい。
今まで聞いたことはあったのだが、とんと食べたことはなかった。

ずいぶん前のことになるが、スーパーに行ってみたところこんなものがあって気になって買ってきていた。
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そう、これはインスタントのそばめしなのだ。
さすがは日本が世界に誇るインスタントラーメンの日清食品。
そのうち山梨のほうとうなんかもインスタントになっちゃうんじゃないかと思うくらいだ。

作り方はベーコンと即席麺を炒めて水を入れてふやかして、ご飯入れてさらに炒めて粉ソースまぶして最後にキャベツを混ぜるというもの。
こんな感じだからね、15分くらいあればできちゃった。
流石に3分ってゆうワケには行かなかったけど。
炒める時間がそこそこかかるのだ。

味はね…見事なまでのインスタントラーメン。
これぞ日清食品。
でもマズいワケじゃないよ。
私、インスタントラーメン好きだもん。

でも、このくらいの手間でできちゃうんだもんなぁ。
味云々よりもその発想と技術力に感動すら覚えてしまったよ。

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2012年6月17日 (日)

鶏皮鍋を作ります。

女房が鶏肉が好きなので、自然と肉を使う料理は鶏肉が多くなります。
まぁ、肥満体のワタクシとしても肉を食うなら豚や牛よりもカロリーは少ないでしょうから鶏肉は助かるんですが。

うちは夫婦ともに鶏の皮が大好きです。
少し食べるんならポン酢で食べると美味しいですね。
でも、ちょっと工夫してみます。

先日、鶏皮を4キロほど買いました。
限度があるだろう、って言わないでくださいよ。
通販なんですけどね。
昨日届いたんで料理してみました。
以前にもやったことがあるんですが、鶏皮鍋ってのがウマいんですよ。
新鮮な鶏皮なので脂がけっこうついています。
鶏の脂は薬ですがそれでも食べられるしつこさには限度があります。
なので、鶏肉を鍋に入れて煮込みます。

火にかけると気が遠くなるほどのアクと脂が出てきます。
これをひたすら掬います。
だいたい2時間ぐらいですかね。
油断してると3センチぐらい脂が溜っちゃいます。

寝る前に火を止めて冷まします。
朝になると脂が浮いているので丁寧に取り除きます。
それからまた火を入れてアクと脂を掬います。
ま、脂はいくらでも出てくるんでキリがないのでそれなりに掬っときます。

こんな感じですね。

Torikawa


ここからさらに脂を掬っていきます。

もう、スープは真っ白でコラーゲンたっぷりです。
あとで、コレにキャベツとニラとモヤシを入れてもつ鍋風にして食べようかと思います。
それに、大根おろしを入れたポン酢につけて食べます。
お好みでコショウやサンショウなどを入れても美味しいです。
もちろん七味でも。
ただ、苦手な人は匂いが気になるかも知れませんので、ショウガの搾り汁を少し入れるといいかも知れません。

女房と二人でお肌つやつやになってみようかと思います。
うふふのふ。

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2012年6月15日 (金)

またも出ました!

世の中には信じられないような光景とゆうのはそこそこあるモノです。
2度と見たくないモノはご免蒙りますが、また見てみたいかなって光景はそこそこ幸せな光景なのではないかと勝手に思います。

今回はまた見てみたいかなって光景を。
以前にお寿司の食べ放題で、女房の後輩のヒガシくんと一緒に行ったらモノスゴい食べてくれた、とゆう話を書きました。
今回、女房が「面白いもの見たくない?」と意味深な誘いをしてきたので私はピンと来ました。
お、寿司パーティーか!
ワタクシ、まがりなりにも一応はダイエット中なのではありますが、何事にも息抜きは必要ですし、またあの光景が見られるとなれば行かないわけにはいきません。

前回行ったのは火曜日だったのでそんなに並ばなかったのですが、今回は金曜日。
そのことをすっかり忘れてまして、結局2時間近く並ぶことになりました。
その間にも空腹を抱えた一行は、食欲の増進以外の何事も考えられません。

やっとこさ、席に案内されました。
このお店は制限時間がないのが大きなメリットですが、そのかわりひたすら待つのです。
自分たちが席に着けばパラダイスなので待っていても文句は言ってはいけません。

このお店は頼みたい物をメモして渡す方式で、メモは2人で1枚、一度に頼めるのは20貫までです。
つまり、我々は5人なので、半端な数は切り上げて3枚のメモが使えます。
ヒガシくんは最初のメモに迷うことなく「マグロ20」と書いて店員さんに渡します。
私たちも適当にいろんなネタを取り混ぜて注文します。

やがてマグロが運ばれてきました。
赤身ではありますが、よそのお寿司屋さんに行ったら中トロと言っても遜色ないネタです。
寿司の乗っているゲタ一面が真っ赤です。
我々はコレを「赤い寿司板」と呼ぶことにしました。
その寿司板は1分足らずでなくなりました。
な、なんで?
そんな早く食えるもの?

次にヒガシくんは「じゃあ次はトロを…」とまた20と書き込みました。
もちろんそのトロも1分ほどでなくなりました。

私も今日はビールを飲み、お寿司もそこそこ食べました。
それでも頑張って30貫は食べたと思いますがもうこれ以上は入りません。
ヒガシくんはあれからいろいろ頼みましたが、あのあと軽く40貫は食べているはずです。
つまりここまでで80貫。
回転寿しで言えば40皿です。
そしたらまた信じられないことを。
「最初に戻ってマグロとトロの食べ比べをしたいですね…」
は?
そしたらヒガシくんは2枚のメモにそれぞれ「マグロ20」「トロ20」と書いて店員さんに渡しました。
この上まだ40貫行く?

ま、来て速攻なくなりましたけどね。
トロを食べるときに少しペースが落ちましたが、「脂がキツいっすね」とのこと。
それ以前に、君もう100貫以上食っとるんだぞ。
脂云々の話じゃないだろう。

あ、そうそう。
言い忘れてましたが、ヒガシくんは並んでいるときに待ちきれずサンドイッチ食べてます。

久しぶりに豪快な物を見ました。
でも、ここのお寿司美味しいんで、また行きたいです。
もちろんヒガシくんと一緒に。

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2012年3月24日 (土)

オリエンタルカレーメンチカツサンド。

ちょっと出かけた先のスーパーで駅弁フェアってやってました。
鉄道マニアであり、食べることの好きな私が駅弁が嫌いなワケがありません。

いろんな駅弁があって、なかなか気になるモノもたくさんあるのですが、なぜかカレーのルーが。
なんでこんなところに…?と思ったのですが、よくよく見たら…。

そう、これはルーではなく、メンチカツサンドだったのです。
これも駅弁なのかな?

ちなみに、中身は普通のメンチカツサンドでした。
なんだ、カレー味じゃないじゃん…。
そう、これはカレー味のメンチカツは入っていません。
カレーを練り込んだパンにメンチカツが挟まっているんですよ。
写真撮れって?
もう食っちまったい。

オリエンタルカレーって南利明のCMのヤツですよね?
ハヤシもあるでよ、って。
いや、リアルタイムでは知りませんよ、私だって。
名古屋の会社なんでしたっけ?
そのあたりではかなりメジャーな存在なんですかね?

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2012年3月23日 (金)

でっかいカップヌードル。

なんでも、カップヌードルが誕生してから今年で40周年なんだそうです。
私より少し年上なはずなのでそんなもんかと。
スーパーで見かけたので買ってきました。

どのくらい大きいのか、何かを隣に置いて写真を撮ろうとしたんですが、どうもいいものがありません?
「ん?ぴのこをよんだちゃん?」と愛犬のピノコが座りました。
…まぁいいか。
じゃあ、パチリ、と。

横にしてもう一枚撮りたいんだけどな…。
「じゃあぴのこがおてつだいするちゃん。さっきのはぴのこのひょうじょうがいまいちだったちゃん。」
お手伝いったって座ってるだけだけどね。
じゃ、パチリ、と。

ピノコ、満足?
「まあまあちゃん」
そりゃあよかった。

ちなみに、カップヌードルはいろいろな種類が発売されてますが、今でも一番売れているのは普通のカップヌードルだそうです。
やっぱり、基本線をしっかり守って行くって大事なんですね。

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2012年2月22日 (水)

江戸っ子の嗜み?

こないだ、「秘密のケンミンSHOW」でやってたんですけど、東京在住大阪府民の疑問に「そば湯」ってのがあるんですって。
「あれは出て来たら飲まんとあかんのか?」
「あないなもん出されても困るわ」とゆうことなんです。
まぁ、確かにね、ちょっと大人の感じはするわよね。
出て来てもどうしていいかわからん、とゆう気持ちはわかる気がします。

でも、「そば湯」って東京にしかない文化なんですかね?
全国共通なんだと思ってましたが。
ちょっと驚きました。
確かに東京在住信州人の女房も「あれっていらないよね」って言ったりします。
あれ?
信州にそば湯ってなかったっけ?
よく覚えてないや。

私なんかはそばっ食いなので、できればそば湯はもらうようにしてます。
食べ終わって余韻に浸るにはけっこうなモノじゃござんせんか。

江戸時代は飲み屋とゆうものはなくて、酒はもっぱらそば屋で飲むモノだったと、昔NHKの「お江戸でござる」で見た気がします。
当時の酒飲みの究極は、そば湯をアテ(つまみ)にして酒を飲むとゆうモノだったそうです。
つまり液体をアテにして酒を飲む。
液体に液体。
これが江戸っ子の粋の極みってとこなんでしょうが、いやぁそこまでの領域にはまだ達することができませんね。
そこが江戸っ子ではなく多摩っ子だからなのかなんだかはわかりませんが。

そんなことがあった翌週、女房の妹が甥っ子と姪っ子を連れて遊びに来ました。
甥っ子のゆうくんはそばが大好きなので、和食のファミレスに入ってザルそばを注文しました。
味自体は悪くなく、そこそこ満足できるものでした。

いつもの通り、食後にそば湯を、あるかどうかわからないながら頼んで見ましたが、予想通りとゆうかなんとゆうか「ありません」のお答え。
ま、やっぱね。
昔、そば屋に入って食後にそば湯を頼んだら「そば湯ってなんですか?」って言われてぶっ飛ばしてやろうかと思ったことがありましたが、 それと一緒かと。

そしたら女房が「こうゆうところはおそばは茹で上がった状態で納品されるから、お湯で温め直すだけなの。だからそば湯なんて存在しないんだよ」と言われてナットク。
確かにそうだよな。
でも、頼んだのはザルそばだったんで、温め直してまた冷やすのか、水を通すだけなのかわかりませんが、逆に考えればそれだけの手間でこのおそばが出て来るんなら、それはそれでスゴいことだよなぁ、とある意味感心してしまいました。

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2012年2月14日 (火)

もつ鍋の作り方…ではあるのですが、そうではありません。

ときどき、無性に食べたくなるものがあります。
それは「もつ鍋」。
私の青春時代のバブル崩壊直後にやたらと流行ったメニューです。

質のいい美味しそうなモツを見つけると買ってきて自己流でもつ鍋を作っています。
でも、いつも「この味で合っているのか」とゆう疑問にブチ当たります。
なんせ、本場のもつ鍋を食べたことがないので…。
この疑問を女房にぶつけてみると「それならおたくの係長さんに聞いてみれば?」と。

もつ鍋の本場と言えば博多です。
そしてうちの係長は博多出身。
そうだった、その手が合ったか。

係長、もつ鍋ってどうやって味付けすんの?
そしたら、「もつ鍋の素を買う!」と即答。
そ、そう来たか。
「味付けに自信がなければプロに任せるのが一番」と言い切られました。
確かにそれはその通りだなぁ。
じゃあ、こんど買ってみようかな?
でも、こういった即席系のモノは買ったことがないんだよね。
なんだか楽しみなような不安なような。

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2012年1月28日 (土)

美味しいけどやり過ぎ。

ファストフードってありますよね?
ファストってくらいだから早く出て来るものはみんなファストフードなワケです。
代表格はハンバーガーなワケですが、牛丼なんかもファストフードですよね。
牛丼は比較的食べますけど、ハンバーガーはたまにしか食べません。

それでも好きなブランドってあって、私はモスバーガーが好き。
他のブランドに比べると高いですけどね。
最近グルメバーガーってあるじゃないですか。
ヘタすりゃ1000円を超えますよ。
でも、ハンバーガーってそんな高いモンじゃいけないと思うんです。
それを考えるとこのクオリティをこの値段で提供しているモスバーガーってエラいと思います。

今日、モスバーガーに行ったら新商品が出てました。
「金のテリヤキ」。
美味しそうです。
なので頼みました。
クルマの中で食べたんですけどね。
少し食べて女房に渡したら、「あ〜あ〜あ〜!!!」って。
何かと思ったら、私の胸元がビショビショです。
ソースをこぼしちゃったんですね。
しかも尋常な量じゃありません。
その胸のシミはハンバーガーのソースの量じゃありませんな。
しかも、まだけっこうな量のソースが残っていましたので、「一体どんだけの量のソースが…」と思わずにはいられませんでした。

いや、味は美味しいんです。
ものスゴく美味しいです。
でも、食べづらいのは美味しさと同じくらいの幅の減点対象になります。
いや、食べますよ。
モスはね、好きだから。
でも、なんとかもうひと工夫できないかな、と思いました。
どうか、頑張ってください。
また「金のテリヤキ」食べてみますので。

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2012年1月19日 (木)

キノコの宝庫。

信州とゆう所はキノコの一大名産地であります。
なので信州の人はキノコをよく食べます。
当然信州人である女房もキノコは大好きで、我が家の食卓にもよく上ります。
私もキノコは大好きだし、カロリーが低い素晴らしい食材なので喜んで食べます。

だからなのか、女房はスーパーなんかで珍しいキノコを見かけるたびに手に入れてきます。
ただし、その未知の食材を調理するのは私なんですけどね。

どう料理しようか困ったときは、「郷に入っては郷に従え」。
信州の名物といえばミソです。
なのでどうすればいいかわからないときはミソ汁に入れちゃいます。
これでだいたいは何とかなります。

こないだは「ヤマブシタケ」とゆうキノコを見つけてきました。
なんだかモコモコしていてモップみたいです。
袋から出してみたら確かにキノコです。
ミソ汁に入れたら見かけ通りモフモフとした食感。
でも、なかなか美味しかったです。

そんで、昨日買ってきたのは「タモギダケ」。
「野球のバットになる木に生えるんだって〜」と女房。
バットっつったらトネリコかヤチダモだろ?
子どもの頃に読んだ学研のまんが「一発貫太くんの野球のひみつ」に書いてあったから間違いない。
ちなみにこのまんが、当時のものなので王や張本が現役で登場します。

ヤチダモ…たも…たもの木…たもぎ…タモギ…タモギダケ…。
あ!そうか!
そうゆうことか!
なので、これはたもの木、タモギに生えるキノコなんですね。
見かけはシメジ(といっても東京で見かけるヒラタケ)を大ぶりにしたような感じです。
味もシメジに似ているのですが、シメジより歯ごたえがしっかりしています。
これもミソ汁にして食べたのですが美味しかったです。

キノコって品種改良とかもしているんでしょうけど、新しいのは一体どれだけ出て来るんでしょうね?
楽しみではありますが、なんせ相手はキノコ。
素人がおかしなモノに手を出すと文字通りこっちがおかしくなっちゃうので、安全なものだけを食べたいと思います。
ま、スーパーで売ってるようなモノはまず大丈夫ですから。

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